NPO CHARMS 公式ブログ:SNS型詐欺について~手口、対処法、歴史など

Security Center Mine

セキュリティ

認証マーク付きでも油断するな――WhatsApp「セキュリティセンター」なりすましスパム2例を解説

WhatsAppの「セキュリティセンター」を名乗り、不審ログインや24時間以内の認証を求めるスパムを実例で解説。認証マークやMetaの表示があっても安全とは限りません。フィッシングの見分け方、アカウント乗っ取りの手口、届いたときの対処法を紹介します。
2026.08.13
セキュリティフィッシング詐欺

最近の投稿

  • 認証マーク付きでも油断するな――WhatsApp「セキュリティセンター」なりすましスパム2例を解説
  • CHARMSとは?──団体名とロゴに込めた意味
  • 「暗号資産で送って」は止められるのか──金融庁・警察庁が出した11項目の要請を読み解く
  • 「実際に会えたから本物」とは限らない ― 世界で広がる“オンライン×オフライン”ハイブリッド型の投資ロマンス詐欺
  • SNS型ロマンス詐欺は「新しい犯罪」ではない~2007年BBC報道から見える、オンライン詐欺20年の歴史

最近のコメント

表示できるコメントはありません。

アーカイブ

  • 2026年8月
  • 2026年5月

カテゴリー

  • SNS型詐欺手口
  • セキュリティ
  • ニュース解説
  • フィッシング詐欺
  • 歴史
NPO CHARMS 公式ブログ:SNS型詐欺について~手口、対処法、歴史など
© 2026 NPO CHARMS 公式ブログ:SNS型詐欺について~手口、対処法、歴史など.
  • ホーム
  • トップ